株式投資

W-SCOPE、シェア逆転で、旭化成に倍返し!

旭化成から特許侵害で訴えられたダブルスコープが、旭化成の湿式セパレータのシェアを超えるだろうという予測を示したブログ記事です。

W-SCOPE 崔元根社長の正義感と中日ドラゴンズの論理

ダブル・スコープ崔元根社長に強い正義感、高い倫理観を感じる話を紹介するブログです。EVの炎上事故報道は中日ドラゴンズの論理かもといった話も紹介しています。 京セラ、DDI(KDDの前身)の稲盛和夫氏やSBIホールディングス会長北尾吉考氏の話もあります。

W-SCOPEの上場来の月足チャートと価格帯出来高

ダブルスコープの上場来の月足チャートと価格帯出来高を眺めて、願望も込めた感想、印象をまとめてみました。 個別株、特に中小型株の分析にチャート、テクニカル指標が意味があるのかという疑問もありますが、チャート、テクニカル指標には、人の心理、行動…

オウケイウェイブ回収不能債権49億円失った後の株価は

オウケイウェイブ(3808)49億円債権回収不能と株価への影響について解説したブログ記事です。 債権額、債券の弁済率(予想損失額)、時価総額、発行済株式数などから、現在の株価について考察しています。

W-SCOPE 2021年度1Q決算でサムスンSDI集中戦略、成功が証明されるか

ダブル・スコープは、2022年05月12日(木)に2022年度1Qの決算発表予定です。 決算の注目点としては、売上9割を占めるサムスンSDIが非常に良好な決算でした。サムスンSDIの業績に連動、もしくはサムスンSDIの業績以上にダブルスコープが決算が非常に良好と…

W-SCOPE 2021年度の決算と株価の復習

ダブルスコープの決算の復習もかねて、2021年度の有価証券報告書を読んで気になったことを紹介します。2021年決算後の株価の動きの振り返りもしています。#6619

W-SCOPE 2022年度1Qの予想

ダブル・スコープは、2022年05月12日(木)に2022年度1Qの決算発表予定です。 2022年度1Q業績を予想をしてみたブログ記事です。

W-SCOPEは、継続注記解消で株価が上がるのか。

2022年4月1日付で、Wスコープは継続注記解消の開示していますが、すでに『おりこみ済み』で、特に株価への影響がないようでした。 他の継続注記を解消した企業の株価も参考に、ダブルスコープの今後の株価を考えてみたブログです。

悲観で買えたエイチ・アイ・エス、悲観で買えるか日野自動車と阪和興業

補助金不正受給で下げたエイチ・アイ・エスを悲観の中で買えた話と 検査不正が報道されている日野自動車やデリバティブ取引に対する追加保証金の対応のため1200億円の資金借入を発表した阪和興業などの話もしています。

W-SCOPEの株価下落理由(欧州関連株の下落)

ダブルスコープ(6619)の株価が2022年2月中旬以降に大幅下落している理由や今後の株価の動向について考えてみたブログ記事です。ダブルスコープと欧州関連株(JT、マキタ、日本板硝子、DMG森精機)の比較などもしています。

ロシアのウクライナ侵攻の停戦時期・条件についてプーチン ロシア大統領演説や冬戦争(ソ連・フィンランド戦争)から考える

ロシアのウクライナ侵攻の停戦時期・条件についてプーチン ロシア大統領演説や冬戦争(ソ連・フィンランド戦争)から考えてみたブログ記事です。

ウクライナ侵攻直前(2022年2月24日)のプーチン ロシア大統領演説全文

2022年2月24日にロシアがウクライナを侵攻。侵攻直前に、ロシアの国営テレビはプーチン大統領の国民向けの演説を放送しました。その全文をブログに転記しています。

旭化成とW-SCOPEの中国の特許裁判

旭化成とダブルスコープ(正確には中国の代理店)との特許裁判について、特許の内容や時系列をまとめて、今後の展開を考えたブログ記事です。

ロシアのウクライナ侵攻とW-SCOPEの今後の株価など

ロシアのウクライナ侵攻について、世界経済、ダブルスコープへの影響、今後の株価などを考えたブログ記事です。

マストアセットがW-SCOPE株を売る理由(2022年2月25日付保有株式変更報告書より)

2022年2月25日付の大量保有株式変更報告書より、マストアセットがW-SCOPE株を売った価格、株数を調べ、その理由を推測しているブログ記事です。 マストアセットの新しい投資先のランサーズについても紹介しています。

W-SCOPE-2021年12月期通期決算説明会の文字起こし

2022年2月16日に実施された2021年12月期ダブルスコープ通期決算説明会の内容を、いわゆる文字起こしという形で、文章にして紹介します。動画の内容も文章で読むと、新たな気づきもあると思います。

旭化成がW-SCOPEを訴えた特許の内容

旭化成がダブルスコープを訴えた特許の内容を調べてみたブログ記事です。 韓国特許の調査方法、パラメーター特許、トマトジュース特許裁判の説明などもしています。

W-SCOPEの2021年決算後の株価(上昇期間、上値目途、買い時や売り時)

2020年2月の業績上方修正や決算発表の後、ダブルスコープ(6619)の株価が、急上昇してます。今後の株価(上昇期間、上値目途、買い時や売り時)を考えたブログ記事です。

第7章 品質競争─安全性と信頼性のビジネス-『電池の覇者 EVの命運を決する戦い』を読んで

電池の覇者 EVの命運を決する戦い | 佐藤 登 著 を読みました。その要点、所感など紹介したいと思います。今回は「第7章 品質競争─安全性と信頼性のビジネス」についてです。 リチウムイオン電池の品質検査で利用される環境測定機器が主力事業のエスペック…

W-SCOPE 決算前の株価傾向

ダブルスコープ(6619)の『いい決算の前は株価が下がり、悪い決算の前は株価が上がる説』が本当か検証したブログ記事です。

W-SCOPEの2021年12月期業績予想の修正(2022/2/10付)

ダブルスコープ(6619)の『2021 年 12 月期通期連結業績予想の修正(2022年 2月10日付)』に決算直前に開示した理由や株価への影響などについて考察したブログ記事です。

第6章 定置型蓄電池の幕開け-『電池の覇者 EVの命運を決する戦い』を読んで

電池の覇者 EVの命運を決する戦い | 佐藤 登 著 を読みました。その要点、所感など紹介したいと思います。今回は「第6章 定置型蓄電池の幕開け」についてです。 拡大する定置型蓄電池(ESS)の市場、その参入企業、ダブルスコープの新製品の情報など記載して…

日経統合報告書アワード(旧 日経アニュアルリポートアウォード)グランプリ企業の投資成績

藤野英人氏の著書を読み、日経統合報告書アワード(旧 日経アニュアルリポートアウォード)に興味を持ちました。 日経統合報告書アワードグランプリ企業へ投資した場合のパフォーマンスについて調べてみたブログ記事です。

WCP転換社債でテンバガー達成したNOH & PARTNERSの投資戦略

W-SCOPEの韓国子会社W-SCOPE CHUNGJU PLANT CO., LTD.(以下、WCP)の転換社債投資でテンバガー達成したNOH & PARTNERSについて調べた内容(NOHの由来や投資戦略など)を紹介するブログ記事です。

サムスンSDIとW-SCOPEの株価の動き

サムスンSDI(SAMSUNG SDI)の決算発表(2021年12月期)について調べました(翻訳した?)。そのついでに、1年間、5年間のサムスンSDIとW-SCOPEの株価の動きを比較してみました。

第5章 車載用電池の攻防-『電池の覇者 EVの命運を決する戦い』を読んで

電池の覇者 EVの命運を決する戦い | 佐藤 登 著 を読みました。その要約、所感など紹介したいと思います。今回は「第5章 車載用電池の攻防」についてです。ソニー、アップルのEV製造が予想されるマグナ社(トヨタ、デンソーのライバルになるかもしれない会社…

W-SCOPEの株価の下値(上昇余地)-上場予定のWCPの時価総額から

WCP(W-SCOPEの韓国子会社)の上場後の時価総額から、親の時価総額を超える上場子会社を持つGMB(7214)やパソナグループ(2168)の事例を参考に、W-SCOPE(6619)の下値(上昇余地)を考えたブログ記事です。

創業者で社長 崔元根氏の星座、年齢からW-SCOPEの2022年を考えてみた

創業者で社長の崔元根氏の星座、年齢からダブル・スコープ<6619>の2022年を考えてみたブログ記事です。キーエンス創業者で現在は取締役名誉会長の 滝崎 武光氏との共通点も紹介しています。

原発ルネッサンスの再来で大復活するかも日本製鋼所、三菱重工

日本製鋼所、三菱重工の業績が急回復し、想定以上の業績で、株価も急上昇するかもしれないという話のブログ記事です。

W-SCOPE 2022年1月7日の大陽線は上昇シグナルか

W-SCOPE(6619)の2022年1月7日の窓を開けての大陽線(+89円 +11.76% 終値757→846円と大幅に上昇)をつけましたが、移動平均線の位置やトレンドから考えて、チャート的(テクニカル的)に上昇シグナルか考えた内容を紹介するブログ記事です。