株式投資

W-SCOPEの戦略- DRAMのシェア・企業戦略から-

DRAMのシェア・企業戦略からダブルスコープの戦略について考えてみました。 セパレーター業界、ダブルスコープの今後を考える上で参考になれば幸いです。 #ダブスコ

W-SCOPE-2022年10月25日付開示『新規ビジネス(フランスAlteo社、フランス政府との提携)』について

ダブルスコープが2022年10月25日付開示「新規ビジネス(フランスAlteo社との提携)」について、私が理解した内容などを紹介するブログ記事です。 #ダブスコ

W-SCOPE 2022年10月19日付開示の「連結包括利益計算書の訂正」について

ダブルスコープが2022年10月19日付開示『連結包括利益計算書の訂正』について、私が理解した内容を紹介するブログ記事です。

W-SCOPE 悪名は無名に勝る、暁投資顧問の正直さ

暁投資顧問のダブルスコープの評価を私が評価する記事です。 暁投資顧問が語る「ダブル・スコープ、買えない理由」の本当の理由がわかります。

W-SCOPE-2022年2Q決算-競合他社との利益率の比較

ダブルスコープの2022年2Q決算分析第5弾です。今回は、競合他社との利益率との比較した記事です。9月の暴落時に、世界シェアが低いから、競争力がないと評価される方は参考にしてもらえればと思います。ダブルスコープの実力が確認できる内容かと「私」は思…

W-SCOPE 坂本慎太郎(Bコミ)氏『コモディティ化、電極の方がよい』発言の検証

プロの投資家 坂本慎太郎(Bコミ)氏の『(ダブルスコープの製品の)電池の中身(セパレーター)はコモディティ化、電極の方がよい』という発言内容について、素人の個人投資家の私が検証するブログ記事です。

W-SCOPE-2022年2Q決算-設備投資の分析

ダブルスコープの2022年2Q決算分析第4弾です。今回は、有形固定資産回転率など設備投資の状況を分析した記事です。 ダブルスコープの実力(設備投資の成功、業績向上の期待)が確認できる内容かと「私」は思いました。

W-SCOPE-2022年2Q決算-利益率や変動費の分析

ダブルスコープの2022年2Q決算分析第3弾です。今回は、利益率や変動費を分析した記事です。 ダブルスコープの実力(成長力や競争力)が確認できる内容かと「私」は思いました。 旭化成のセパレーターを含むセグメントの利益率との比較もしています。

同業SKIETの株価低迷の原因がW-SCOPEにも当てはまるのか

ダブルスコープが2022年9月に大暴落した理由は、個人投資家の信用買いの投げ売りがですが、その起因は上場する韓国子会社WCPの公募価格の下振れ、下振れの原因の一つがセパレーター同業(競合)のSKEITの株価低迷でした。SKIETの株価低迷の原因が、ダブルス…

W-SCOPE-2022年9月大暴落の過程・理由

ダブルスコープが2022年9月に大暴落した過程・理由について、改めて考察した記事です。結論からいうと個人投資家の信用買いの投げ売りが主な理由のようです。 『こんな考え方もあるよ』という私の考え方を紹介するだけです。投資はご自分のご判断で、自己責…

W-SCOPE-上場後のWCP時価総額から

ダブルスコープの韓国子会社WCP上場後の株価、時価総額から、ダブルスコープの下値、底値を考えてみた記事です。ダブルスコープの暴落の原因、注目点の私の考えも紹介しています。 こういう考え方もあるよという私の考え方を紹介するだけです。投資はご自分…

W-SCOPEの底値予測-WCPの上場決定を受けて

2022年9月19日のダブルスコープの韓国子会社WCPの公募価格決定を受けて、ダブルスコープの底値の試算や上場の評価をしたブログ記事です。

W-SCOPE-ストップ安後の底値と反転の時期

2022年9月17日にダブルスコープが前日比500円(16.8%)ストップ安の2479円(終値)まで売られました。その今後(底値と反転の時期)について考えてみました。

W-SCOPE-ストップ安の原因とその後(WCPの公募価格など)

2022年9月17日にダブルスコープが前日比500円(16.8%)ストップ安の2479円(終値)まで売られました。その原因(WCPの公募価格などの影響など)と今後について考えてみました。

W-SCOPE は第二のミダックか

『第2のダブルスコープを探しに名証IRエキスポに行ったら、ダブルスコープが第2のミダックか。』そんな内容をまとめたブログです。また直近のダスコの株価の簡単な予想と1万円越えの可能性など記載しています。

W-SCOPE 増担保規制解除で株価は上がるのか

ダブルスコープの株価が、増担保規制解除で上がるか、調べたブログ記事です。 『そもそも増担保規制とは』や『信用取引の意外なメリット』の解説もしています。

W-SCOPE 2022年9月の株価はやや弱気

2022年8月は前月比+25.7%と大きく上昇したダブルスコープ。 2022年9月の株価を予想するブログです。 株価の推移を想定していれば、パニックで慌てて、売ることもなく、ストレスなく、安心して保有できると考えているからです。 ダブルスコープは、2年から5年…

W-SCOPE-2022年2Q決算-為替以外の実力は?

ダブルスコープの2022年2Q決算分析第2弾です。 為替要因とそれ以外の増収増益額を調べた記事で、為替要因以外のダブルスコープの実力(成長力や将来性)を説明できれば幸いです。

W-SCOPE-2022年12月期 第2四半期決算説明会の文字起こし

2022年8月16日に実施されたダブルスコープ 2022年12月期 第2四半期決算説明会の内容を、いわゆる文字起こしという形で、文章にして紹介します。動画の内容も文章で読むと、新たな気づきもあると思います。

リチウムイオン電池・EV本命銘柄を調べてみた

米国バイデン政権のインフレ抑制法案のEV支援策で、日本のリチウムイオン電池・EV関連銘柄が再注目(再々々々々注目?)されています。 各社の関連売上の比率などから、日本のリチウムイオン電池・EV本命銘柄を調べてみた記事です。 ダブルスコープ以外に私…

リチウムイオン電池関連で株価2倍となる企業を90秒で説明できるか

2021年比で2030年は車載用途リチウムイオン電池市場は3倍になると市場拡大が予測されます。 市場拡大の恩恵を受けて、テンバガー(10倍上がる株)は難しくても、株価2倍となる、ピータ・リンチが言う90秒で説明できる企業があるか、考えてみました。 パナソ…

W-SCOPEの2022年度2Q決算と今後の株価について(速報版)

ダブルスコープの 2022年度2Q決算と今後の株価について、考えたこと、気になったことを簡単にまとめました(速報版)。 結論から言うと『マイルドな決算だが、強気でみていい』と思う決算でした。その根拠など紹介する記事です。

W-SCOPE 決算前に上方修正したら決算後に株価はさらに上がる説

2022年8月12日にダブルスコープの中間決算があります。 7月25日に上方修正をしており、材料出尽くし、想定以下の業績予想など悪材料で 決算後株価が売られる可能性があります。 結論からいうと、過去の決算前に上方修正(売上、営業利益ともに)があったの…

W-SCOPEへの強気と弱気の見方-東証上場時の会社説明資料から

ダブルスコープは、2022年8月12日に2022年12月期の中間発表が予定されています。 予習の意味で過去のIR資料を確認しました。 東証マザーズ上場に会社説明資料(2011年12月発表)を見て、強気、弱気の両方の見方がわかる気がしたので、記事にしてみました。

W-SCOPEの中期経営計画『Vision 2021』の振り返り

2022年8月12日に2022年12月期の中間(2Q)決算があります。 その前に中期経営計画が開示される可能性もあり、前回の中期経営計画を振り返り、評価したいと思います。 それから、5年先ぐらい長期の業績から株価が高いか低いか判断できる本も紹介します。

リバモアから学ぶ相場で勝つ秘訣について

リバモア(ベア取引:空売りで巨額の利益を上げ「ウォール街のグレート・ベア」と呼ばれた)から学ぶ相場で勝つ秘訣、株式投資で『想定外』の下落で慌てない方法を紹介する記事です。

W-SCOPE -8月、9月の相場は強いかも-

過去の上昇相場から、ダブルスコープの8月、9月の相場は【強気】でいいかもという【我田引水】的な考えを紹介するブログです。

W-SCOPE -買いは家まで、売りは命まで-

7月は空売り勢に対して【引き分け】といった印象の株価でした。 ダブルスコープの売り禁規制解除後、三井松島HDの例などを参考に8月以降の株価を予想するブログです。

イーロン・マスク、俺の境地に達した

2022年7月21日のテスラ(Tesla) 2022年2Qの決算会見時のイーロンマスクの 注目発言(電池の技術的ブレークスルーに関して)を紹介します。 全固体電池、水素空気電池、全樹脂電池などなど新型電池に興味のある方は必見です。

偏光フィルム(日本の強さ)がW-SCOPEを生んだ

崔元根社長の起業のきっかけと偏光フィルムについて紹介するブログです。 ダブルスコープがセパレーター開発に成功した理由が少しわかった気がします。